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南国の蘭や果樹たちに触れているうちに、気分はすっかりトロピカル。
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ガラ携の限界
前にも紹介しましたロバタという名のカトレア(レリア)です。
(L. Lobata 'Jenny')
昨年は5月に掲載しました。

で、その時の懸案事項(自分のガラ携の性能不足)が再び。
ピントがなかなか合わない、色が出ない、シャッター押してから1秒以上かかるので動くものが撮れない。
多分ガラ携だから悪いのではなく、もう10年以上前の機種だから仕方ないかと。

今回も自分の携帯では・・
ロバタ・ジェニー①_R

これ、よく撮れたほうです。
でもこの花の色は白ではありません。
店のi-Padで撮ってみると・・
ロバタ・ジェニー②_R

淡いブルー系の花でした。
その後、別の株にも咲いたので再び色出しに挑戦してみると・・
ロバタ_R

今度は少し色が出ました。
機械のせいにしてばかりではだめですね。

トシもトシなのでこれま躊躇していたのですが、いよいよ一大決心で切り替え時ですかね。ドコモでも宣伝していることだし。

「お父さん、初めてのスマホ買ったの?」

・・・いえいえ、おジイさんです。

ウニ
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デンドロビウム
温室ではもはや雑草同然の扱いとなっておりまして(除草はしませんが)、おかげで自然の生態が観察できます。

南国の密林を偲ばせる風情があって、ギフト仕様の鉢物よりいいかも。

    デンドロ_R
        デンドロノビル_R

こちらはグリシジウム。
陰でひっそり咲いていました。

    グリシジウム_R

ウニ
胡蝶蘭競演
温室の胡蝶蘭はギフトコーナーからのお下がり(売れ残り)です。
特に手入れしているわけではないので売り物ではないですが、
毎年この時期と夏場に良く咲いて温室を賑わせてくれます。
(時折、状態のいい花芽付株を格安で販売してますのでお見逃しなく。)

1月胡蝶蘭_R
  120ファレ①_R
    120ファレ②_R
      120ファレ③_R
        120ファレ④_R
          120ファレ⑤_R
        120ファレ⑥_R
      120ファレ⑦_R
    124ファレ⑧_R

ウニ
アロマキー
カトレアのアロマキーです。
(Rlc. Alma Kee‘Tip Malee’FCC/CST, AM/AOS)

昨年の11月、養生して仕立て直した株に咲きました。

アルマキー①p
   アルマキー②p
      アロマキー③p

ウニ

ビーチー
お正月に咲いたアングレカムのビーチーです。

     0101ビーチー①b
           0101ビーチー②b

ウニ

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